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「自然栽培米」出産 祝い 内祝い ギフトに喜ばれています。  

通常市場に流通しないプレミア米「神の力」

30年以上無肥料、無農薬玄米、有機肥料(動物有機・植物有機)も堆肥も持ち込まない

栽培方法で育てた「こしひかり」です。



佐賀新聞 週刊ニュース5に北村広紀が掲載

2017年1月8日 毎日新聞「食の考える場に」

2016年10月17日 ふるさと納税返礼品に自然栽培米と玄米珈琲

2016年5月27日 情報誌「WASABI」に掲載

2016年5月21日 佐賀新聞に掲載。

2016年5月1日 朝日新聞に掲載。

2015年4月14日 毎日新聞に掲載。

2017年2月16日送料を県別に変更しました。  

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「食べられる米」自然栽培米 出産 祝い 内祝い ギフトに喜ばれています
奇跡と幸福を齎す・・・無肥料・無農薬玄米30年

純粋な自然エネルギーは、体に抵抗なく吸収される

病気やアトピーで食べたくても食べられない人が増えていますね。

私の所にも、食べられる物を探して来られる方が増えております。

他の自然栽培米(無肥料、無農薬)が食べる事が出来ないと言う事です。

どこが違うのでしょうか。

よくよく聞くと、化学肥料は使用しないが有機肥料は使っていたり、動物有機肥料は使用しないが、植物有機肥料は使用していたり、さまざまな肥料が施されていて、食べられない、かゆみが出る、発疹が出るそんな話を聞きます。

私の自然農法は、土自体が肥料の塊と聞いております。

なので、人為的に持ち込みはしていません。

実際に病気の方に「食べられる物」として喜ばれております。

以前は無農薬栽培の農産物を世の中に広める事が、大事と思っていましたが、本当に安全で美味しい農産物は、無肥料栽培だと確信しました。

なぜ、無肥料栽培なのか?それは、化学肥料や有機肥料を吸収した農産物は、その肥料の毒や匂いが味に入り込むからです。

無肥料栽培の農産物は、本来植物が持つ、匂いや味を阻害しないから、人が食べた時に、美味しいと感じると思います。

それと、無肥料栽培の利点は、害虫が寄らない事です。

その訳は、肥料を施した農産物は葉や茎から肥料のガスを出すと聞いております。したがって、肥料を施さない私の自然米は害虫被害があまり有りません。

何としても、自然農法を広めないと大変な事になると危惧しております。


2016プレスリリース

2015プレスリリース

30年の自然栽培によって生まれた希少な大粒米「神の力」

左が S M Lサイズが混ざった物が「天の華」
右が L  サイズ以上の「神の力」



宇宙の生命力(太陽の火素、月の水素、地球の土素)が育てた自然米。
生産者の祈り(食べた人の幸せを願)を込めて・・



今まで市場に出る事がほとんどない、10年以上無肥料・無農薬の自然米。

‘韻古效呂伴錣魴兮海靴深然米は、ある1部の方が1年間予約で購入されていました。

現在までの減反政策(今は名前を変えて生産調整)で自然農法を同じ土地で生産する事が出来ない生産者が多かった。

などの理由で10年以上の自然米は一般市場に出る事がほとんどありませんでした。




水田除草作業中
除草作業中


私の九州佐賀県の佐賀平野で、約40年前から米、麦とビニールハウスでナス栽培を両親と営んでいました。

しかし、父は心臓肥大や弁膜症(ペースメーカー埋め込み)、母は卵巣腫瘍や子宮筋腫と病気がちで、手術も何回と経験していました。

そんな病気がちな両親と農作業、私も肥料、農薬まみれのハウスでの農作業は、体にはダメージを与えていました。

その頃の農業に疑問を持っていましたが、食べて行く為にはしょうがないと諦めていた時、知り合いから自然農法の話を聞き、取り組んで見ようと思いました。
収穫前
昭和61年に10a(約300坪)の田んぼから出発、翌62年には50aに、三年後は160aの全ての水田を自然農法に切替えることが出来ました。

そして、平成元年よりビニールハウス450坪の面積の半分を自然農法野菜に切替え、翌平成2年より全部の圃場を切替えました。

その後、平成20年にビニールハウスを解体し、水田にしてお米を自然農法で作っています。

よって185a全部の水田を自然農法で栽培しています。

2016年8月20日 西日本新聞に掲載して頂きました。




2016年5月1日 朝日新聞に掲載して頂きました。




ボランティア活動「幸せ拾い」


環境活動

2010年1月、1人から始めた川のゴミ拾い活動。キッカケは、私は自然農法実行者、自然の恩恵を強く感じていました。

しかし、廻りを見ると川(クリーク)の法面や橋のたもとには、ペットボトルや空き缶、それに農業者のビニール、農薬の空きボトルなどの不法投棄。

現実の川(農業用水利、生活排水)はゴミだらけ。始めはゴミを捨てなくするにはどうしたら良いのか真剣に考えました。

しかし、どうすることも出来ない事と諦め、「今あるゴミを拾えば減るよね」が頭にヨギリ、それからすぐに「ゴミ拾い」を実行しました。

始めは恥ずかしい思いが有りましたが、ゴミ拾いが終わると達成感が有り、恥ずかしいと言う思いも無くなりました。

月に1〜2回で2時間程度活動していました。すると、私の活動に賛同する方が、一人また一人と参加されるようになり2011年11月17日に「日本ボランティアクラブむつごろう」佐賀市に登録しました。

今は、毎月第3日曜日に2時間程度活動しています。新聞やテレビでも取り上げられて、多い時で40人位の参加が有ります。

心清い人との出会いに感謝しております。

ゴミと一緒に幸せも捨てられています。

私達と一緒に「幸せ拾い」しましょう。

毎回、日本ボランティアクラブむつごろう活動報告

としてyoutubeにて動画公開しています。 

「幸せ拾い」で検索OK







【神の力】は数量が少なく、在庫がなくなり次第販売終了になります。



佐賀市川副町大字小々森1197-6
電話 0952-65-5300
北村広紀携帯メールmutugorou.1315@ezweb.ne.jp
 

「北村広紀の自然米」各商品名は、私の子供達と言う思いで付けました。

長男 力(りき)

長女 華(はな)

次女 麗(れい)

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最後まで読んで頂きありがとうございます。

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北村広紀

私は九州・佐賀県で無肥料、無農薬玄米の自然農法で農業を営む北村広紀(きたむら・ひろき=59歳)と申します。 現在の日本農業は化学肥料と農薬を基本とした農法で、それによって生産された食べ物は、本来自然に有する機能が大きく欠落しているように感じております。 有機農業にしても、未完熟の堆肥により地下水の汚染や食味が悪くなる傾向もございます。 私が1番に危惧しているのは、人の体、健康な暮らしが出来にくくなって来ている事です。 本当に安全な食べ物がこれから増えて行かないと、人間の心と体に大変な時代が来ると思います。
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